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gave up on numbering 

緩く薄く簡潔にいきます

3日間に渡るTokyo Art Bookake Fair、とても楽しかったです
今回も参加させていただきありがとうございました
出展されてた皆様の作品、傑作だらけでとても楽しめました
想定外の夜遊びも楽しかったです

Bookake現場でソイビーンちゃんとDANのかわかみ君と
なんとなくエモ曲話してたので私にとってのエモ曲っぺーやつを
まとめましたがエモという括りから離れてるやつもあります、、、
主に1990年代後期〜2000年代初期のもんです、切ない




Byrneは2002年頃、たまたまCD屋で見つけ試聴したら良くてすぐ買った品
アルバム名はSlowly and Gloriously

Mirahの名曲Cold Cold Waterは何度も泣かされた、、、
アルバム「Advisory Committee」全曲とても良い、、、

Lowは静か、エモい、心地よい、良い掃除機のようなクオリティー

Elf Power、Eels、Neutral milk hotel、Six Organs〜とかは
大学時代聴いてたらカルチャー系の男にモテた
カルチャーモテ音楽

Sunny Day Real Estateの"how it feels to be something on"はボーカルが宗教に
没頭し始めた時のクレイジーさやエピック感がビンビンに感じられて
Diaryとかよりこのアルバム一番好きです

Cursiveのやたら曲名が長い曲はEastern Youthとのsplitに入ってたけど
この曲しか聴いてなかった
せっかくいい感じで始まるのにチープな歌謡曲みたいな所に入り込むのが
ダサくていい

Ink&Daggerのこの曲は他のバンド後追いしてる感が青春ぽくてよかった

Orchidはエモいし真っ赤なケースのアルバムが格好良かった

いろいろと過敏なお年頃の時にThe BeesのCD見つけて買ったけど良かった、
他の曲とかファンクっぽかったりでエモさはあまりないけど

The Reindeer Sectionはやたらバンドメンバーが多いバンドが流行った時にいた
当たり障りないよねぇ

最後はエリスミ兄だ、もうぐちょぐちょしたエモ

今日は目が腫れたまま治らなくて雲隠れしてます
夕方島根に帰ります
また2月頭と半ば過ぎに東京に戻ってきます
今週末の皆の展示やイベント、とても見たかったなぁ!